院長プロフィール

出生

1945年 播州赤穂生れ

1歳から京都比叡山の麓一乗寺で育つ

両親は共に医師として患者さんに直接接する臨床医として、また基礎医学の学者(運動生理学)として医療に従事

経歴

関西医科大学卒業後、京都大学産婦人科教室入局、彦根市民病院をはじめ数か所の病院勤務(その間産婦人科教室研究員として研究生活)を経て、1980年(35歳)現在地で産婦人科小児科医院を開設

入院分娩手術で地域医療に邁進する中、55歳の頃にQRS(現PRA機)の情報を得て、代替医療の道へと進む

現在

PRA機を活用した、独自の療法、評価方法を軸に、各人に合わせたオーダーメイドの医療を行っている

また、PRA機の卓越した機能を用いて、『モノ』を評価分析することにより、ヒトにとって『安全で有益な製品』を開発する企業のサポートを実践

著書

非物性医療
― 気付かにゃ損損未病対策!! ―

2008年出版

アマゾンで見る